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sakura
30 Mar: 桜情報

このところ、暖かい南風が吹き、Runwayも16が増えてきました。 そして、今日さくらの山に開花している花を発見! 他の枝は全くでしたが、日当たりがいいのか、かわいいのが咲いていました! これからが楽しみです!

fan
28 Mar: 航空ファンミーティングinセントレア報告

先日中部国際空港(セントレア)にて、Charlie FURUSHO が監修する航空ファンミーティングが開催されました。 そこに、当店もブースを出したのですが、 「オープンに行ったきりだったので、来てくれて嬉しい!」 「行ったときに買いたかったものを悩んだ結果買えずに帰って後悔していたので、 来てくれたのでやっと念願かなって買えました!」 など、皆さんの応援して下さるお声をたくさん頂戴いたしました。 なかには、 こんなお金で買っていかれる人がいて・・・ これを受けたのはCharlie FURUSHO本人だったのですが、、、 きっと自分が使うのでしょう。 国際色豊かなイベントでした。

world
14 Mar: WORLD AIRWAYS

WORLD AIRWAYSをご存知でしょうか? チャーターで日本(メインは横田などの基地)にも飛来していました。 今はなき、歴史あるアメリカの航空会社です。 このビジネスクラスの食器やカトラリーを仕入れました。 全てロゴ入り。 質感をご覧下さい!!

talk
13 Mar: Charlie FURUSHO出版記念トークイベント

来たる3月15日に、Charlie FURUSHOの著書が二冊同時に発売されます。4/2(日)にはフライトショップ・チャーリイズ前にて著者のトークイベント&販売会、サイン会を企画しております。 まずこちらは航空作家の秋本俊二氏との共著となりますが、秋本氏も成田まで駆けつけて下さっての トーク、世界中を飛び回る男が二人揃います! こちらはトラベルライターの星裕水さんとの共著、出版秘話、苦労話など、トークしちゃいます! その後著者が皆揃ってのサイン会。 予約や入場料は必要ありませんし、入場制限もございませんので、ぜひお越し下さい!!

mt1
01 Mar: オリジナルマスキングテープ

オリジナル商品が続々登場しています! 今回はオリジナルマスキングテープ、二種類。 “Airport Sign” と “NRT Four Seasons” Airport Signは空港で見るサインをデザイン、NRT Four Seasonsは、成田空港の四季を絵画調にしたかなりこだわったデザイン。春は桜と飛行機、夏はひまわりと飛行機、秋は紅葉と飛行機、冬は雪景色と飛行機です。 mtシリーズでおなじみのカモ井加工紙株式会社製です。

box
22 Feb: 輸入のあれこれ

毎日の様に段ボールが事務所に届く。 今日も4か月かかって仕入れた品物が4tトラックでやっと到着。 海外だからね~と思ったら大間違い。 もちろん海外でも時間はかかったのだが、日本に到着してからがまた大変。 今回のこの商品、分解をして、安全かどうか分析された。 もちろん、莫大な費用もかかるし、その間の倉庫代まで取られる始末。 他の品物も、ある大手の会社より仕入れたのだが、そこがいい加減な発送をした。 内容物のリストもなく、商品価値のところに1$と記載。 それを怪しく思った税関から連絡が来た。 こちらは何もやましい事はしていないし、先方が勝手に1$と書いただけなのに、 悪質だと思われたらしい。 その後こちらがリストを送ってやっと許可が出た。かれこれ3週間。 輸入は大変です。 近々店頭に並びますので、ご期待下さい。

lifevest
05 Feb: Life Vest Bag 販売再開します

大変お待たせをいたしました。 全国からたくさんのお問い合わせをいただいておりました、Life Vest(救命胴衣)のバッグ、 全種類、2/15(水)10:00より販売再開いたします。 数に限りがございますので、申し訳ございませんが、お一人様一点限りとさせていただきます。

removebeforeflight
01 Feb: REMOVE BEFORE FLIGHT

人気のリムーブビフォアフライトのキーチェーン。 新作が入荷いたしました。 ITM BASE KIX BASE FUK BASE 当店オリジナル製品です。

business
25 Jan: アメリカ人との戦い

今回アメリカでたくさん買い物をした。 しかし…… アメリカ人のいい加減さには本当に呆れる。 10種類ほどの物をオーダーしただけなのに、到着してみると、納品書は正しいが、物が3種類も違う。 もちろんチャージはされている。 毎回こうで。 今回ひどい目にさんざん合っていますが、一例がこちら。 航空会社のアメニティキット。 左が完全に揃ったもの、いわゆる私たちが考えるNEW。 しかし、左右比べていただきたい。 彼らにとっては右もNEW。 クレームすると、言い訳としては、「中身は新しいだろ!」と強気。 しかし!!写真をよく見ていただきたい。 これのどこが新しいのか? もちろん左はNEWのもの。しかし、「中身は新しいだろ!」と強気にもかかわらず、使用済み。 ほとほと呆れてします。 まあ、アメリカ人とのビジネスは大変です。




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